「レインボー恵」施設名の由来


当施設は「レインボー恵(めぐみ)」と言います。

今回はこの施設名の由来についてご紹介しますね。

レインボー恵は高松市道上福岡多肥下町線、通称「レインボーロード」として高松市民に親しまれる道路の付近に所在しています。
ひとつめの理由は地元の高松市民に高い認知度と明るいイメージがある「レインボー」から採用しました。

ふたつめの理由は、十人十色という言葉があるように、医師・看護師・介護士・介護支援専門員・リハビリ、といった様々な資格や個性をもった人たちが、一つの場所で力を合わせている様子を七色の虹になぞらえて命名しました。

また「めぐみ」はレインボーが決まった時に、語呂を良くし一言で施設のありようを表現しようと、3文字で温かい言葉を探し、考えて「めぐみ」を採用したのです。

施設長たむら
虹は雨が降らなければ見る事が出来ません。
辛いことがあり、気持ちが沈んだ家族様が虹に出会い安心して元気になってくれたら、幸いです!